営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- -3億202万
- 2018年10月31日
- 206万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高はその他18百万円(同5.6%減)を加えた153億36百万円(同9.3%増)となりました。2018/12/14 11:44
利益面につきましては、物流費の増加及び販売量増加にともなう販売促進にかかる費用等が増加しましたが、売上高の増加にともない売上総利益が増加した結果、営業利益は2百万円(前年同四半期営業損失3億2百万円)、経常利益は92百万円(同経常損失2億53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失1億22百万円)となりました。
なお、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。