営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 11億3564万
- 2019年1月31日 +38.11%
- 15億6839万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高はその他26百万円(同13.9%減)を加えた336億69百万円(同5.3%増)となりました。2019/03/15 10:38
利益面につきましては、物流費の増加および販売量増加にともなう販売促進にかかる費用等が増加しましたが、売上高の増加にともない売上総利益が増加した結果、営業利益は15億68百万円(前年同四半期営業利益11億35百万円)、経常利益は17億9百万円(同経常利益12億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益については11億60百万円(同親会社株主に帰属する四半期純利益8億60百万円)となりました。
なお、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。