建設仮勘定
連結
- 2018年4月30日
- 1457万
- 2019年4月30日 +999.99%
- 39億992万
個別
- 2018年4月30日
- 1457万
- 2019年4月30日 +999.99%
- 39億451万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定であります。2019/07/23 10:14
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地の[ ]書きは、賃貸中のものを内数で表示しており、貸借対照表上、投資その他の資産「投資不動産」に計上しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/07/23 10:14
2 当期減少額のうち、主なものは機械及び装置並びに投資不動産であります。これは、包装餅及び包装米飯製造設備の更新等による入替、賃貸用建物の売却および撤去によるものであります。機械及び装置 北海道工場 包装餅及び包装米飯製造設備 209,720千円 新発田工場 包装餅及び包装米飯製造設備 77,401千円 建設仮勘定 聖籠工場 新設に伴う建設費用 3,854,047千円
3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、189億3百万円となり、前連結会計年度末に比較し34億37百万円増加いたしました。2019/07/23 10:14
これは、聖籠工場の建設にともなう建設仮勘定の増加(前年同期比38億95百万円増)が主な要因となっております。
(負債)