- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/07/23 10:14- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、119億27百万円となり、前連結会計年度末に比較し21億10百万円減少いたしました。
これは、受取手形及び売掛金が増加(前年同期比5億13百万円増)したものの、現金及び預金の減少(同19億19百万円減)、原材料及び貯蔵品の減少(同4億53百万円減)、仕掛品の減少(同2億86百万円減)が主な要因となっております。
固定資産は、189億3百万円となり、前連結会計年度末に比較し34億37百万円増加いたしました。
2019/07/23 10:14- #3 製造原価明細書(連結)
(原価計算の方法)
当社の原価計算は、標準原価に基づく組別工程別総合原価計算であり、原価差額は期末において売上原価、製品及び仕掛品等に配賦しております。
2019/07/23 10:14- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/07/23 10:14- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/07/23 10:14