営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- -3億7004万
- 2020年10月31日
- 7億3781万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、新型ウイルスの感染拡大を背景とした内食需要の高まりもあり、包装米飯及び包装餅製品ともに主力製品を中心に堅調に推移したことから、前年同期比10億53百万円増の174億40百万円(前年同期比6.4%増)となりました。2020/12/14 13:48
利益面につきましては、売上高の増加に加え、生産性の向上により売上総利益が増加した結果、営業利益は7億37百万円(前年同期営業損失3億70百万円)、経常利益は8億81百万円(前年同期経常損失2億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億88百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2億33百万円)となりました。これは、前年同期に比べ大幅な増加であり、第2四半期連結累計期間としては過去最高の実績となりました。
『当社グループの四半期業績の特性について』