イフジ産業(2924)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 4億8700万
- 2024年12月31日 -3.08%
- 4億7200万
- 2025年3月31日 -3.39%
- 4億5600万
- 2025年6月30日 -3.51%
- 4億4000万
- 2025年9月30日 -3.64%
- 4億2400万
- 2025年12月31日 -3.54%
- 4億900万
- 2026年3月31日 -3.91%
- 3億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/26 9:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
8年の定額法により償却しております。2026/06/26 9:07 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにHORIZON FARMS株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにHORIZON FARMS株式会社株式の取得価額とHORIZON FARMS株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/26 9:07
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 349百万円 固定資産 17 〃 のれん 503 〃 流動負債 △103 〃
該当事項はありません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/26 9:07
当社グループは、経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、2030年度に液卵販売数量8万トン、業界シェア20%を目指しており、また連結売上高経常利益率8%以上を安定的に確保することを目標としております。また、事業の成長加速のための設備投資やM&Aを積極的に検討する方針であり、その場合、減価償却費やのれんの償却額が増加する可能性があるため、EBITDA(※)を重視しております。これらの数値を、会社の持続的な成長のための製造設備や研究開発等への積極的な投資の源泉、株主に対する利益還元の源泉、また従業員の持続的な所得向上等の従業員満足度向上のための源泉と位置づけ、この指標を達成できるよう努力してまいります。
※ EBITDA=営業損益+減価償却費+のれん償却額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上高につきましては、冷凍フルーツの販売が好調に推移したこと等により、売上高は877百万円となりました。2026/06/26 9:07
セグメント利益につきましては、のれんの償却額62百万円の計上、販売の増加及び作業の効率化のため新たに倉庫を賃借したことによる賃借料の増加、SNSの活用強化に伴う広告宣伝費の増加等により5百万円となりました。
当社グループの当連結会計年度の財政状態の分析につきましては次のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/26 9:07
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~10年2026/06/26 9:07
②無形固定資産(のれん、リース資産を除く)
定額法