イフジ産業(2924)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2053万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2025年6月27日福岡財務支局長に提出。2026/06/26 9:07
②金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(届出を要しない株券等又は新株予約権証券等の発行)の規定に基づく臨時報告書
2025年6月27日福岡財務支局長に提出。 - #2 事業等のリスク
- (3)凍結製品の在庫について2026/06/26 9:07
当社グループの液卵事業におきましては、販売の見通し、鶏卵相場や原料の買付状況、また工場の稼働状況等、さまざまな状況を勘案して長期保存が可能な凍結製品を製造・保管しており、商品及び製品の残高の大部分を占めております。なお、商品及び製品の残高は、年度ごとの変動はあるものの、販売数量の増加に伴い増加傾向にあります。また、凍結製品の大部分は外部の営業倉庫に保管しており、その在庫管理は主に外部倉庫業者からの入出庫取引報告書や在庫証明書と社内のシステム記録の照合で行っております。
しかしながら、外部の営業倉庫に保管している凍結製品の管理については倉庫業者に委ねているため、凍結製品の在庫が大規模に毀損した場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/26 9:07 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 9:07
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:百万円) 調味料 - 1,239 - 1,239 オーガニック商品 - - 642 642 その他 21 0 - 22
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 調味料 - 1,212 - 1,212 オーガニック商品 - - 877 877 その他 21 0 - 22 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/06/26 9:07
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/06/26 9:07
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,345,370 8,345,370 東京証券取引所スタンダード市場福岡証券取引所 単元株式数 100株 計 8,345,370 8,345,370 ― ― - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (オーガニックEC事業)2026/06/26 9:07
新たなカテゴリー商品の拡充を図り、商品ラインナップの強化を通じて売上の拡大を目指してまいります。
②購買施策 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は18,925百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,176百万円増加しました。2026/06/26 9:07
流動資産は10,921百万円となり、前連結会計年度末に比べ954百万円増加しました。主な要因は、商品及び製品の増加675百万円、原材料及び貯蔵品の増加585百万円、現金及び預金の減少547百万円等によるものであります。
固定資産は8,004百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,222百万円増加しました。主な要因は、有形固定資産における機械装置及び運搬具の増加693百万円、建物及び構築物の増加571百万円等によるものであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/26 9:07
商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/26 9:07
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,095 1,764 仕掛品 45 54
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(棚卸資産の評価)」に記載している内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/26 9:07
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 1,288 1,963 仕掛品 115 121
当社グループでは、棚卸資産の評価について「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4(1)② 棚卸資産」に記載のとおり、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 収益性の低下を見込むにあたり、商品及び製品は正味売却価額と、原材料は再調達原価とそれぞれの取得原価を比較して、下落部分について当連結会計年度の費用として処理しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/26 9:07
(1) 商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/26 9:07
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針