有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、鶏卵関連事業における鶏卵相場の上昇や販売価格の改定の効果等により、前年同期比8.7%増の10,042百万円となりました。2015/02/13 9:17
損益につきましては、鶏卵関連事業における販売価格の改定の効果等もあり、営業利益は同20.1%増の400百万円、経常利益は同17.4%増の416百万円となりました。四半期純利益は、連結子会社であった株式会社春日ビルの保有株式の全てを売却したことによる子会社株式売却益55百万円の計上等により同38.2%増の328百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。