固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 39億4723万
- 2015年3月31日 +3.31%
- 40億7798万
個別
- 2014年3月31日
- 38億8464万
- 2015年3月31日 +2.07%
- 39億6506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/08/24 11:50
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~31年
機械及び装置 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法2015/08/24 11:50 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2015/08/24 11:50前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 ―千円 1,057千円 土地 ― 137,419 その他(工具、器具及び備品) ― 15 計 ― 138,492 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2015/08/24 11:50前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)固定資産除却損 建物及び構築物 ―千円 424千円 機械装置及び運搬具 2,967 4,750 その他(工具、器具及び備品) 155 11 計 3,122 5,186 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2015/08/24 11:50
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/08/24 11:50
- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却等により、株式会社春日ビルが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2015/08/24 11:50
流動資産 3,025千円 固定資産 107,317 流動負債 △317 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2015/08/24 11:50
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別内訳(繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 15,992千円 44,169千円 特別償却準備金 36,469 27,678
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/08/24 11:50
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別内訳(繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 15,992千円 44,169千円 特別償却準備金 39,119 29,800
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は4,314百万円となり前連結会計年度末に比べ217百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加320百万円、商品及び製品の増加139百万円、受取手形及び売掛金の減少137百万円等によるものであります。2015/08/24 11:50
固定資産は4,077百万円となり前連結会計年度末に比べ130百万円増加しました。主な要因は、機械装置及び運搬具の増加396百万円及び土地の減少182百万円等によるものであります。
(負債) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~31年
機械装置及び運搬具 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③長期前払費用
定額法2015/08/24 11:50