有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、鶏卵関連事業において鶏卵相場が高く推移したこと等により、前年同期比9.8%増の6,802百万円となりました。2015/11/06 9:10
損益につきましては、鶏卵関連事業において凍結製品の製造数量が増加したことに伴い保管料等の費用が増加したことや、調味料関連事業において原材料費が増加したこと等により、営業利益は同14.4%減の175百万円、経常利益は同10.6%減の192百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同12.0%減の126百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。