営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4億63万
- 2015年12月31日 +11.36%
- 4億4614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:24
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 「その他」の区分の利益 13,372 四半期連結損益計算書の営業利益 400,638
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:24
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 7,092 四半期連結損益計算書の営業利益 446,145 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、鶏卵関連事業において販売数量が順調に推移したこと及び鶏卵相場高により原価が高くなったため価格改定を行ったこと、また調味料関連事業において新規顧客の獲得により販売が増加したこと等により、前年同期比10.2%増の11,068百万円となりました。2016/02/12 9:24
損益につきましては、鶏卵関連事業、調味料関連事業ともに販売が好調だったこと等により、営業利益は同11.4%増の446百万円、経常利益は同11.5%増の464百万円となりました。なお、前第3四半期連結累計期間で計上した子会社株式売却益(特別利益)が当第3四半期連結累計期間では発生しなかったこと等もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同6.4%減の307百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。