- 2924
- 2026/09/15
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2010年以降
- 2.34-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.38-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 15.92%
- ROA 予
- 10.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/08 9:22
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 「その他」の区分の利益 6,069 四半期連結損益計算書の営業利益 175,268
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/08 9:22
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 4,417 四半期連結損益計算書の営業利益 301,357 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、鶏卵関連事業において販売数量が前年同期比4.7%増と好調に推移し、また調味料関連事業においても販売が好調だったものの、鶏卵相場が前年同期に比べ大きく低下したことにより液卵の販売価格が低下したため、前年同期比0.8%減の6,747百万円となりました。2016/11/08 9:22
損益につきましては、鶏卵関連事業において販売数量が順調に推移したことに加え原料仕入価格が低下したことや、調味料関連事業において販売が好調だったこと等により、営業利益は同71.9%増の301百万円、経常利益は同60.8%増の309百万円、親会社株主に帰属する四半期純益は同65.2%増の209百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。