営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億4614万
- 2016年12月31日 +19.31%
- 5億3230万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/14 9:15
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 「その他」の区分の利益 7,092 四半期連結損益計算書の営業利益 446,145
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/14 9:15
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 4,154 四半期連結損益計算書の営業利益 532,306 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績の状況につきましては、鶏卵関連事業において販売数量が前年同期比5.8%増と好調に推移いたしました。一方で鶏卵相場が前年同期に比べ大きく低下したことにより液卵の販売単価が低下したため、売上高につきましては前年同期比1.9%減の10,855百万円となりました。2017/02/14 9:15
損益につきましては、主に鶏卵関連事業において販売数量が順調に推移したことに加え、鶏卵相場が前年同期に比べ大きく低下して推移したため原料仕入単価が低下したこと等により、営業利益は同19.3%増の532百万円、経常利益は同17.7%増の546百万円となりました。また、水戸市の企業立地促進補助金36百万円を特別利益に計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純益は同28.6%増の395百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。