- 2924
- 2026/10/08
- 時価
- 154億円
- PER 予
- 7.43倍
- 2010年以降
- 2.34-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.38-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 15.92%
- ROA 予
- 10.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 14億4794万
- 2017年3月31日 +35.83%
- 19億6676万
個別
- 2016年3月31日
- 14億2359万
- 2017年3月31日 +37.4%
- 19億5607万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/29 9:18
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,126,000 1,226,000 0.445 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 391,968 341,180 0.637 ― 1年以内に返済予定のリース債務 ― ― ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,447,947 1,966,767 0.450 平成31年2月25日~平成38年7月31日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ― ― ― ―
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 対応する債務2017/06/29 9:18
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 短期借入金 764,000 582,500 長期借入金 1,789,915 1,839,747 (1年内返済予定額を含む) - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/29 9:18
財務活動により得られた資金は、前連結会計年度に比べ161百万円減少し434百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入860百万円、短期借入金の純増加額100百万円等により資金が増加し、長期借入金の返済による支出391百万円、配当金の支払額133百万円等により資金が減少したことによるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ40百万円増加し3,135百万円となりました。主な要因は、短期借入金の増加49百万円、未払消費税等の減少75百万円、流動負債のその他に含まれる設備支払手形の増加63百万円等によるものであります。2017/06/29 9:18
固定負債は、前連結会計年度末に比べ552百万円増加し2,645百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加518百万円等によるものであります。
(純資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に取引先企業との関係強化に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2017/06/29 9:18
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。短期借入金は、主に運転資金であり、長期借入金は、主に設備投資に必要な資金調達をしたものであります。長期未払金は、役員退職慰労金の打切り支給に係る債務であり、当該役員の退職時に支給する予定であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制