- 2924
- 2026/09/15
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2010年以降
- 2.34-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.38-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 15.92%
- ROA 予
- 10.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/08 10:34
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 「その他」の区分の利益 4,417 四半期連結損益計算書の営業利益 301,357
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/08 10:34
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 8,231 四半期連結損益計算書の営業利益 255,806 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、調味料関連事業において既存商品等の販売減により減少したものの、鶏卵関連事業において販売数量が前年同期比5.2%増と好調に推移したこと等により、前年同期比2.5%増の6,913百万円となりました。2017/11/08 10:34
損益につきましては、鶏卵関連事業において前期に実施した関東事業部の工場増設に係る減価償却費の増加や調味料関連事業の売上減少に伴う減益等により、営業利益は同15.1%減の255百万円、経常利益は同14.3%減の265百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、鶏卵関連事業において補助金収入116百万円を特別利益に計上したこと等により同22.5%増の256百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。