営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4億8982万
- 2018年12月31日 +27.28%
- 6億2343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 9:11
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 「その他」の区分の利益 9,665 四半期連結損益計算書の営業利益 489,827
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 9:11
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 11,982 四半期連結損益計算書の営業利益 623,430 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同期比2.9%減の10,692百万円となりました。これは主に、鶏卵関連事業において第3四半期連結累計期間における過去最高の販売数量となったものの、鶏卵相場(全農東京M基準値)が前年同期比で約14.1%(約29.4円)低下したため、連動する販売単価も大きく低下したことによるものであります。2019/02/14 9:11
損益につきましては、鶏卵関連事業において販売数量が好調に推移したことに加え、鶏卵相場の低下に伴い原料仕入単価も低下したこと等により、営業利益は同27.3%増の623百万円、経常利益は同27.3%増の640百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、同3.4%増の435百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。