営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 8億600万
- 2020年3月31日 +15.14%
- 9億2800万
個別
- 2019年3月31日
- 7億5700万
- 2020年3月31日 +20.48%
- 9億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/26 9:25
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 12 12 連結財務諸表の営業利益 806 928 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/26 9:25
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当連結会計年度の売上高は、鶏卵関連事業における販売数量が前連結会計年度に比べ3.3%増と好調に推移し過去最高となったこと等により、同4.4%増の14,312百万円となりました。2020/06/26 9:25
損益につきましては、鶏卵関連事業において販売数量が増加したことや原料仕入コストの削減等により、営業利益は同15.1%増の928百万円、経常利益は同14.8%増の951百万円となり、それぞれ6期連続の増益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は同11.2%増の614百万円となりました。なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ過去最高となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。