建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 16億8900万
- 2023年3月31日 -2.66%
- 16億4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/29 9:16
建物及び構築物 7~31年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/29 9:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 0百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2023/06/29 9:16
(2) 対応する債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 定期預金 7百万円 7百万円 建物及び構築物 655 660 機械装置及び運搬具 1 0
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/29 9:16
当社グループは事業形態の違いにより、大きくは液卵関連事業、調味料関連事業にグルーピングし、液卵関連事業は原則として事業部別にグルーピングしております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件単位で資産のグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 金額(百万円) 事業用資産 建物及び構築物 京都府綴喜郡井手町 1 事業用資産 機械装置及び運搬具 京都府綴喜郡井手町 21
当連結会計年度において、上記資産については、当初想定していた収益が獲得できておらず、減損の兆候が認められたため、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、回収可能価額を零と評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は8,520百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,696百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加468百万円、売掛金の増加1,295百万円、商品及び製品の減少239百万円等によるものであります。2023/06/29 9:16
固定資産は5,148百万円となり、前連結会計年度末に比べ214百万円増加しました。主な要因は、機械装置及び運搬具の増加96百万円、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定の増加91百万円、建物及び構築物の減少45百万円等によるものであります。
(負債)