- 2924
- 2026/09/15
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2010年以降
- 2.34-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.38-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 15.92%
- ROA 予
- 10.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:04
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 9 四半期連結損益計算書の営業利益 668
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/10 9:04
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 9 四半期連結損益計算書の営業利益 1,220 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高につきましては、鶏卵相場が大幅に上昇したことや販売価格改定を進めたこと等により前年同期比47.6%増の13,182百万円となりました。2023/11/10 9:04
損益につきましては、主に売上高の増加等により連結営業利益は同82.6%増の1,220百万円、連結経常利益は同81.0%増の1,248百万円となり、いずれも第2四半期連結累計期間において過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益等の増加に加え、役員退職慰労金の支給により課税所得が減少し法人税等が低く抑えられたことから、同115.9%増の1,027百万円となり過去最高となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。