営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 11億2500万
- 2023年12月31日 +45.69%
- 16億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 9:04
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 12 四半期連結損益計算書の営業利益 1,125
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 9:04
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 12 四半期連結損益計算書の営業利益 1,639 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高につきましては、液卵関連事業において鶏卵相場が前年同期比+32.4%となったこと、また販売価格の改定を進めたこと等により前年同期比33.4%増の19,506百万円となり過去最高となりました。2024/02/14 9:04
損益につきましては、主に売上高の増加等により連結営業利益は同45.7%増の1,639百万円、連結経常利益は同45.2%増の1,679百万円となり、いずれも第3四半期連結累計期間において過去最高となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益等の増加に加え、当社所有の土地の収用に伴う収用補償金の計上、また役員退職慰労金の支給により課税所得が減少し法人税等が低く抑えられたことから、同84.2%増の1,469百万円となり過去最高となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。