- 2924
- 2026/09/09
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 7.77倍
- 2010年以降
- 2.34-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.38-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 15.92%
- ROA 予
- 10.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/08 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2024/11/08 9:09
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/08 9:09
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 12,597 585 - 13,182
2.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 10,273 612 201 11,087 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおける主要な関係会社は、イフジ産業株式会社であります。2024/11/08 9:09
当セグメントにおきましては、鶏卵相場に連動する商品が多いため、売上高及び仕入高が鶏卵相場に連動する傾向にあります。そのため、販売単価と仕入単価の差益を一定額以上確保すること及び販売数量を確保することにより利益が最大になるように努めております。
当セグメントにおける売上の指標である販売数量につきましては、前年同期比12.8%増となり中間連結会計期間において過去最高となりました。得意先において鳥インフルエンザの影響に伴い減少していた卵の使用量が回復したことや、供給不足時に当社が安定供給したことが評価され当社の液卵販売数量が増加したこと、また新規顧客との取引が増加したこと等によるものであります。