営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 6億3358万
- 2016年8月31日 +38.78%
- 8億7931万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/10/14 11:28
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益は1,361千円、税金等調整前四半期純利益は128,527千円それぞれ減少しております。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金が127,165千円増加しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、株式会社フードレーベルホールディングスを子会社化したことや「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品が好調に推移したことにより増収となりました。利益については、前第2四半期連結累計期間においては原料産地における日照不足などの天候不順による影響により、主要な原料野菜である白菜や胡瓜などの価格が高騰いたしましたが、当第2四半期連結累計期間は安定推移したことや、株式会社フードレーベルホールディングスを子会社化したことにより、増益となりました。2016/10/14 11:28
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,942百万円(前年同四半期比20.4%増)、営業利益は879百万円(同38.8%増)、経常利益は927百万円(同41.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は618百万円(同26.8%増)となりました。
(2)財政状態の分析