2925 ピックルスコーポレーション

2925
2022/08/29
時価
151億円
PER 予
8.6倍
2010年以降
2.38-17.37倍
(2010-2022年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.22-1.79倍
(2010-2022年)
配当 予
1.7%
ROE 予
10.5%
ROA 予
6.7%
資料
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有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2018/05/30 15:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却額残高に関する情報】
当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2018/05/30 15:38
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は下記のとおりであります。
前連結会計年度(自 2016年3月1日至 2017年2月28日)当連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日)
減価償却費69,00774,421
のれん償却額94,374102,616
2018/05/30 15:38
#4 事業等のリスク
企業買収の実施に当たっては、事前に十分な調査及び検討を行っておりますが、企業買収後における事業環境の変化等、想定外の事態が発生し、計画どおりに業績が推移しないことなどにより、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(7)のれんについて
当社グループは、M&Aに伴い発生したのれんを計上しております。当該のれんにつきましては、それぞれの事業価値及び事業統合によるシナジー効果が発揮された場合に得られる将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られない場合、減損損失の計上を余儀なくされることにより、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2018/05/30 15:38
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
弁護士費用等 500千円
(5)発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額
2018/05/30 15:38
#6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱フードレーベルホールディングス及び同社子会社3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産1,080,735千円
固定資産209,958
のれん988,968
流動負債△1,179,012
当連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
株式の取得により新たに㈱手柄食品及び同社子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2018/05/30 15:38
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2017年2月28日)当連結会計年度(2018年2月28日)
住民税均等割2.2
のれん償却額3.4
負ののれん償却額△1.3
持分法投資損益△0.2
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正1.4
税額控除△2.5
評価性引当額1.2
その他0.4
税効果会計適用後の法人税等の負担率39.6
2018/05/30 15:38
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産の残高は12,641百万円(同1,093百万円増加)となりました。主な増減の要因は建設仮勘定の増加854百万円と、機械装置及び運搬具の増加150百万円、㈱手柄食品の株式を取得したこと等に伴う土地の増加120百万円、のれんの減少102百万円によるものであります。よって、当連結会計年度末の資産合計は21,123百万円(同2,599百万円増加)となりました。
(流動負債)
2018/05/30 15:38

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