営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 9億1300万
- 2019年8月31日 +52.35%
- 13億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益については、増収効果や、天候が比較的安定したことにより原料価格が安定したこと、佐賀工場が本格的に稼働したことにより利益改善が進んだことなどから増益となりました。2019/10/15 9:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は21,537百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は1,391百万円(同52.3%増)、経常利益は1,475百万円(同49.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,007百万円(同68.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析