のれん
連結
- 2019年2月28日
- 7億1200万
- 2020年2月29日 -14.47%
- 6億900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2020/05/28 15:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/05/28 15:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却額残高に関する情報】
当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は下記のとおりであります。2020/05/28 15:06
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 減価償却費 88 100 のれん償却額 102 102 - #4 事業等のリスク
- 企業買収の実施に当たっては、事前に十分な調査及び検討を行っておりますが、企業買収後における事業環境の変化等、想定外の事態が発生し、計画どおりに業績が推移しないことなどにより、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2020/05/28 15:06
(8) のれんについて
当社グループは、M&Aに伴い発生したのれんを計上しております。当該のれんにつきましては、それぞれの事業価値及び事業統合によるシナジー効果が発揮された場合に得られる将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られない場合、減損損失の計上を余儀なくされることにより、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/05/28 15:06
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 住民税均等割 1.3 - のれん償却額 2.1 - 負ののれん償却額 △0.8 - 持分法投資損益 △0.1 - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/05/28 15:06
当連結会計年度末の固定資産の残高は15,280百万円(同658百万円増加)となりました。主な増減の要因は建物及び構築物の増加709百万円、機械装置及び運搬具の増加262百万円、建設仮勘定の減少261百万円並びにのれんの減少102百万円によるものであります。よって、当連結会計年度末の資産合計は24,271百万円(同2,138百万円増加)となりました。
(流動負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/05/28 15:06
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。