負ののれん
連結
- 2019年2月28日
- 1億7200万
- 2020年2月29日 -22.09%
- 1億3400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2020/05/28 15:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/05/28 15:06
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/05/28 15:06
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) のれん償却額 2.1 - 負ののれん償却額 △0.8 - 持分法投資損益 △0.1 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、佐賀工場の稼働が安定したこと、「ご飯がススム キムチ」等のキムチ製品が堅調に推移したこと、「牛角やみつきになる!丸ごとオクラ」などの製品が好調に推移したことにより増収となりました。この結果、当連結会計年度における売上高は、41,417百万円(前年同期比1.8%増)となりました。2020/05/28 15:06
利益につきましては、台風や集中豪雨による影響は受けたものの、増収効果と特に上期において原料野菜の価格が比較的安定したこと、佐賀工場の稼働が安定したために利益改善が進んだことにより、営業利益は、1,871百万円(同32.8%増)となりました。営業外収益は135百万円であり、主なものとしては受取賃貸料43百万円及び負ののれん償却額37百万円であります。営業外費用は34百万円であり、その内訳は支払利息10百万円と賃貸費用22百万円であります。よって、経常利益は1,973百万円(同26.4%増)となりました。特別利益として補助金収入23百万円と関係会社株式売却益6百万円、特別損失として固定資産処分損30百万円と投資損失引当金繰入89百万円を計上しております。以上の結果、税金等調整前当期純利益は1,882百万円(同22.2%増)となり、法人税、住民税及び事業税等を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は1,290百万円(同40.2%増)となりました。
ハ キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)のれんの償却方法及び償却期間2020/05/28 15:06
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲