四半期報告書-第40期第2四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
当社は、平成27年6月18日開催の取締役会において、県西中央青果株式会社の株式を取得することを決議し、平成27年6月30日に同社株式を取得いたしました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 県西中央青果株式会社
事業の内容 青果市場の運営
②企業結合を行った理由
当社グループの主要な原材料である国産野菜の調達方法の多様化が図れるとともに、国産野菜の産地における生育状況や取引価格動向などの情報収集の強化が実現し、当社グループの事業規模拡大や収益性の向上を期待できるものと判断し、本株式取得を実施することといたしました。
③企業結合日
平成27年6月30日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
企業結合日直前に所有している議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 50.7%
取得後の議決権比率 50.7%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が県西中央青果株式会社の発行済株式総数の50.7%に相当する普通株式を現金を対価として取得し、同社を支配するに至ったためです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を、当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
(3)被取得企業の取得原価およびその内訳
(4)発生した負ののれん発生益の金額および発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額
89,136千円
なお、負ののれん発生益の金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
時価純資産額が株式の取得原価を上回ったためであります。
取得による企業結合
当社は、平成27年6月18日開催の取締役会において、県西中央青果株式会社の株式を取得することを決議し、平成27年6月30日に同社株式を取得いたしました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 県西中央青果株式会社
事業の内容 青果市場の運営
②企業結合を行った理由
当社グループの主要な原材料である国産野菜の調達方法の多様化が図れるとともに、国産野菜の産地における生育状況や取引価格動向などの情報収集の強化が実現し、当社グループの事業規模拡大や収益性の向上を期待できるものと判断し、本株式取得を実施することといたしました。
③企業結合日
平成27年6月30日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
企業結合日直前に所有している議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 50.7%
取得後の議決権比率 50.7%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が県西中央青果株式会社の発行済株式総数の50.7%に相当する普通株式を現金を対価として取得し、同社を支配するに至ったためです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を、当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
(3)被取得企業の取得原価およびその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 242,550千円 |
| 取得原価 | 242,550千円 | |
(4)発生した負ののれん発生益の金額および発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額
89,136千円
なお、負ののれん発生益の金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的情報に基づき、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
時価純資産額が株式の取得原価を上回ったためであります。