ピエトロ(2818)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 64億1250万
- 2010年12月31日 +28.67%
- 82億5096万
- 2011年12月31日 +2.69%
- 84億7259万
- 2012年12月31日 -12.34%
- 74億2693万
- 2013年12月31日 -0.86%
- 73億6331万
- 2014年12月31日 -2.01%
- 72億1508万
- 2015年12月31日 +1.02%
- 72億8873万
- 2016年12月31日 +2.28%
- 74億5527万
- 2017年12月31日 -2.79%
- 72億4702万
- 2018年12月31日 +3.01%
- 74億6507万
- 2019年12月31日 -2.91%
- 72億4770万
- 2020年12月31日 +4.91%
- 76億321万
- 2021年12月31日 -14.3%
- 65億1613万
- 2022年12月31日 +6.32%
- 69億2777万
- 2023年12月31日 +9.8%
- 76億650万
- 2024年12月31日 +11.34%
- 84億6885万
- 2025年12月31日 +8.67%
- 92億331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/14 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、商品、レストラン、ショップを通して「おいしさと健康」をお客様に提供し、ファンを基盤にした経営、マーケティングの強化、商品の強みを生かした価値訴求のさらなる追求を行ってまいりました。2024/02/14 16:00
商品事業では、お客様に寄り添った提案力の強化やブランドの強みを活かした営業改革に取り組んだことに加え、前期に行った価格改定が奏功し、増収となりました。店舗事業では、顧客満足を追求した施策や新規出店効果により大幅な増収となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は、グループ全体で76億6百万円(前年同期比9.8%増)となりました。
利益面では、商品事業において原材料や資材価格等の高騰影響はあったものの、価格改定の効果があったことに加え、店舗事業が利益構造改革により再黒字化を達成したこと等により営業利益は2億9百万円(前年同期は78百万円の損失)、経常利益は1億92百万円(前年同期は77百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1百万円(前年同期は1億27百万円の損失)となりました。