ピエトロ(2818)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億6775万
- 2011年6月30日 +71.74%
- 2億8809万
- 2012年6月30日 -53.11%
- 1億3509万
- 2013年6月30日 +50.02%
- 2億266万
- 2014年6月30日 -37.3%
- 1億2706万
- 2015年6月30日 +96.96%
- 2億5026万
- 2016年6月30日 -3.42%
- 2億4172万
- 2017年6月30日 -42.79%
- 1億3829万
- 2018年6月30日 +50.62%
- 2億828万
- 2019年6月30日 -32.4%
- 1億4080万
- 2020年6月30日 -20.46%
- 1億1199万
- 2021年6月30日 +55.92%
- 1億7462万
- 2022年6月30日
- -2518万
- 2023年6月30日
- 5571万
- 2024年6月30日 -19.51%
- 4484万
- 2025年6月30日 -0.18%
- 4476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額に含めた各セグメントに配賦できない金額は412,857千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 16:17
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品事業では営業改革による営業力強化を行うとともに、前期に行った価格改定の浸透も徐々に進んだこと等により増収となりました。店舗事業では、顧客満足を追求した施策と新規出店を行ったことにより大幅な増収となり、グループ全体での当第1四半期連結累計期間の売上高は24億67百万円(前年同期比8.8%増)と増収となりました。2023/08/10 16:17
利益面では、商品事業において原材料費の高騰が影響したものの、利益構造改革により店舗事業が再黒字化を達成したこと等により営業利益は55百万円(前年同期は25百万円の損失)、経常利益は57百万円(前年同期は21百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円(前年同期は23百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。