ピエトロ(2818)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 5億3203万
- 2010年12月31日 -25.33%
- 3億9724万
- 2011年12月31日 -2.75%
- 3億8631万
- 2012年12月31日 +9.3%
- 4億2226万
- 2013年12月31日 +13.57%
- 4億7955万
- 2014年12月31日 +3.51%
- 4億9639万
- 2015年12月31日 -14.72%
- 4億2334万
- 2016年12月31日 -5.89%
- 3億9842万
- 2017年12月31日 -0.8%
- 3億9522万
- 2018年12月31日 +21.86%
- 4億8161万
- 2019年12月31日 -26.58%
- 3億5358万
- 2020年12月31日 +25.93%
- 4億4526万
- 2021年12月31日 -13.13%
- 3億8678万
- 2022年12月31日
- -7850万
- 2023年12月31日
- 2億908万
- 2024年12月31日 +0.78%
- 2億1071万
- 2025年12月31日 -28.83%
- 1億4996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額に含めた各セグメントに配賦できない金額は1,174,551千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 16:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品事業では、お客様に寄り添った提案力の強化やブランドの強みを活かした営業改革に取り組んだことに加え、前期に行った価格改定が奏功し、増収となりました。店舗事業では、顧客満足を追求した施策や新規出店効果により大幅な増収となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は、グループ全体で76億6百万円(前年同期比9.8%増)となりました。2024/02/14 16:00
利益面では、商品事業において原材料や資材価格等の高騰影響はあったものの、価格改定の効果があったことに加え、店舗事業が利益構造改革により再黒字化を達成したこと等により営業利益は2億9百万円(前年同期は78百万円の損失)、経常利益は1億92百万円(前年同期は77百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1百万円(前年同期は1億27百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。