売上高
連結
- 2014年3月31日
- 96億15万
- 2015年3月31日 -0.48%
- 95億5420万
個別
- 2014年3月31日
- 92億9512万
- 2015年3月31日 -0.01%
- 92億9384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/06/25 9:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント間の内部売上高又は振替高はセグメント間取引のため、消去しております。2015/06/25 9:31
(2)セグメント利益又は損失の調整額に含めた各セグメントに配賦できない金額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 9:31 - #4 業績等の概要
- また、当社は、平成27年12月に創業35周年を迎えることから、全社的な取り組みとして、「食育イベント」などの記念事業を平成26年12月から実施しております。2015/06/25 9:31
当連結会計年度の売上高は、食品事業は増収となりましたが、レストラン事業が減収となったことから、95億54百万円(前期比0.5%減)となりました。
利益面につきましては、食品事業の売上増及び製造原価の低減により、営業利益は5億99百万円(前期比10.0%増)、経常利益は5億93百万円(前期比11.5%増)、当期純利益は2億96百万円(前期比24.1%増)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 2015/06/25 9:31
(注)1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 地域 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 金額(千円) 前期比(%)
2 販売実績は、当社グループ直営店の売上高と当社からFC契約先への売上高を合計したものであります。 - #6 経営上の重要な契約等
- 国内FC(レストラン事業)2015/06/25 9:31
契約内容 フランチャイジーに対し、当社が開発したレストラン運営のための独自のノウハウや商標等を使用して当社のレシピによるメニュー品目や当社製造のドレッシング類を店舗所在地で販売する権利を与えるとともに、店舗運営に関する指導を行っております。 加盟時費用 1店舗につき一定額を契約時及び契約更新時に受領することとなっております。 ロイヤリティ 売上高に対する一定率を毎月受領することとなっております。 契約先 契約先は10社、21店舗であります。(平成27年3月31日現在) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/25 9:31
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べ0.5%減収の95億54百万円となりました。食品事業は主力ドレッシング、健康志向のドレッシングが大きく売上を伸ばしたことなどから1.7%の増収となりました。レストラン事業は、グランドメニューを刷新、高付加価値商品を取り扱う新業態店舗のオープンなどを行いサービスの向上を図りましたが、店舗数の減少により5.8%の減収となりました。またその他(本社ビル等の賃貸)事業は3.0%の減収となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/25 9:31
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 40,559千円 39,978千円 仕入高、販売費及び一般管理費 1,183,848千円 1,174,774千円