当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2019年9月30日
- 8383万
- 2020年9月30日 +24.4%
- 1億429万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業では商品価値訴求を目指す売り方改革や、パスタカテゴリー商品の更なる店頭化拡大、レストラン事業では新型コロナウイルス感染症拡大防止への対策を行いながら、テイクアウトメニューの充実や、サービス研修の強化を行ってまいりました。内食需要の高まりや、4月にテレビCMの集中放映を行ったこと等で食品事業の売上高は大きく増加する一方、新型コロナウイルス感染症防止対策としての休業や時短営業、客席数を減らしての営業等により、レストラン事業の売上高は大幅に減少しました。2020/11/12 13:00
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は50億95百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は2億28百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は2億22百万円(前年同期比5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4百万円(前年同期比24.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/11/12 13:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 1株当たり四半期純利益 13円78銭 17円08銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (千円) 83,846 104,306 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (千円) 83,846 104,306 普通株式の期中平均株式数 (千株) 6,082 6,105