負債
連結
- 2022年3月31日
- 36億4902万
- 2023年3月31日 +3.43%
- 37億7405万
個別
- 2022年3月31日
- 36億3420万
- 2023年3月31日 +3.18%
- 37億4989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度の「セグメント情報」については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/06/26 14:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2023/06/26 14:39 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (ニ) 退職給付に係る会計処理の方法2023/06/26 14:39
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(ホ) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/26 14:39
(注)1 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は次のとおりです。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 112,311 80,462 ― 2026年12月22日 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 1,891,135 1,730,337 ― ―
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/06/26 14:39
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、当社が付与したポイントのうち、期末時点において履行義務を充足していない残高です。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 契約負債(期首残高) ― 14,806千円 契約負債(期末残高) 14,806千円 48,337千円 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2023/06/26 14:39 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 135,838千円 154,682千円 (繰延税金負債) 敷金及び保証金 5,028千円 2,011千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 賞与引当金 20,240千円 21,460千円 退職給付に係る負債 45,024千円 49,789千円 長期未払金 47,799千円 47,799千円 繰延税金資産合計 137,173千円 157,278千円 (繰延税金負債) 敷金及び保証金 5,028千円 2,011千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億47百万円減少し、88億32百万円となりました。2023/06/26 14:39
当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1億25百万円増加し、37億74百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億72百万円減少し、50億57百万円となりました。 - #10 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/26 14:39
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度である。)では、退職給付として、給与に基づいた一時金を支給しています。2023/06/26 14:39
当社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。
2.確定給付制度 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 本社ビル等の賃貸においては、賃貸借契約に基づく履行義務が一定の期間にわたり充足されるものに該当し、期間の経過に応じて収益を認識しております。2023/06/26 14:39
6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 敷金及び保証金については、償還予定額が不明なため記載していません。2023/06/26 14:39
3.長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2022年3月31日)