エバラ食品工業(2819)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億1836万
- 2011年9月30日 +19.26%
- 9億7600万
- 2012年9月30日 -45.07%
- 5億3611万
- 2013年9月30日 +19.86%
- 6億4257万
- 2014年9月30日 -3.55%
- 6億1974万
- 2015年9月30日 +9.72%
- 6億8000万
- 2016年9月30日 +0.74%
- 6億8500万
個別
- 2015年9月30日
- 7億1100万
- 2016年9月30日 -5.77%
- 6億7000万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/14 14:07
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業の業務用商品においては、第1四半期に引き続き外食店の来店客数の回復基調が続き、各商品群の売上が伸長しました。一方で家庭用商品は、肉まわり調味料群や鍋物調味料群、野菜まわり調味料群が減収となり、前年同期の売上を下回りました。また、物流事業が前年同期比で減収となりました。2023/11/14 14:07
利益面につきましては、原材料価格高騰の影響を受ける中、経営資源の最適化に向けたコスト見直しを進めるも、営業利益は13億63百万円(前年同期比21.7%減)となりました。経常利益につきましては、14億86百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億81百万円(前年同期比24.3%減)となりました。
セグメントごとの売上高は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 14:07
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、当第2四半期連結累計期間において、「役員向け株式交付信託」の期中平均株式数は5,998株(前第2四半期連結累計期間10,582株)であります。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 131円91銭 100円02銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,296 981 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -