無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 3億6000万
- 2017年3月31日 -5.28%
- 3億4100万
個別
- 2016年3月31日
- 3億3200万
- 2017年3月31日 -6.33%
- 3億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)2021/08/03 15:07
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告宣伝事業、人材派遣事業、物流事業を集約しております。(単位:百万円) 減価償却費 968 59 1,028 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,624 63 1,688
当連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/08/03 15:07 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/08/03 15:07
前連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 工具、器具及び備品 1 0 無形固定資産 0 0 計 7 計 2 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2021/08/03 15:07
当連結会計年度末の総資産額は、前期末に比べ6億82百万円増加(前期比2.0%増)し、356億1百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の増加等により、前期末に比べ2億9百万円増加(前期比0.9%増)し、226億63百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が4億2百万円増加(前期比4.6%増)し、無形固定資産は18百万円減少(前期比5.3%減)しました。また、投資有価証券の増加等により、投資その他の資産が89百万円増加(前期比2.7%増)したことで、固定資産は、4億73百万円増加(前期比3.8%増)して、129億37百万円となりました。
②負債の部 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/08/03 15:07
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/08/03 15:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社の一部は、定率法を採用しております。ただし、当社及び連結子会社の一部は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
また、在外子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/08/03 15:07