退職給付に係る負債
連結
- 2020年3月31日
- 38億4500万
- 2021年3月31日 -0.73%
- 38億1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/08/03 15:11
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/03 15:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(2021年3月31日)(百万円) 販売促進引当金 164 147 退職給付に係る負債 1,184 1,175 土地評価損 373 373
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計額につきましては、前連結会計年度末に比べ12億25百万円増加(前期比10.2%増)し、132億57百万円となりました。2021/08/03 15:11
流動負債につきましては未払法人税等の増加等により、前連結会計年度末に比べ12億43百万円増加(前期比16.0%増)し、90億30百万円となりました。固定負債は退職給付に係る負債の減少等により、前連結会計年度末に比べ18百万円減少(前期比0.4%減)し、42億26百万円となりました。
(純資産の部) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、功績資格と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2021/08/03 15:11
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度