固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 131億2400万
- 2021年3月31日 +1.46%
- 133億1600万
個別
- 2020年3月31日
- 124億2300万
- 2021年3月31日 +1.99%
- 126億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/08/03 15:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/03 15:11
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社の一部は、定率法を採用しております。ただし、当社及び連結子会社の一部は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/08/03 15:11
- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/08/03 15:11
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/08/03 15:11 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/08/03 15:11
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業所単位で資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別資産単位でグルーピングを行っております。2021/08/03 15:11
当連結会計年度において、荏原食品(上海)有限公司の事業構造改革に伴う生産体制の見直しを意思決定したことから、当事業に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値を将来キャッシュ・フローに基づく金額により評価しております。将来キャッシュ・フローの見積期間が1年以内のため、割引率の算定はしておりません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ26億19百万円増加(前期比10.7%増)し、270億2百万円となりました。2021/08/03 15:11
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億92百万円増加(前期比1.5%増)し、133億16百万円となりました。有形固定資産が15百万円増加(前期比0.2%増)し、無形固定資産は7百万円減少(前期比2.2%減)しました。また、投資その他の資産が投資有価証券の増加等により、1億84百万円増加(前期比4.3%増)しました。
(負債の部) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2021/08/03 15:11
(注)期末残高には、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額として算定した以下の金額が含まれておりま前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 253 百万円 261 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 7 13 時の経過による調整額 3 7
す。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/03 15:11
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社の一部は、定率法を採用しております。ただし、当社及び連結子会社の一部は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。2021/08/03 15:11
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産