営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 17億4600万
- 2022年9月30日 -0.29%
- 17億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/10 11:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △318 四半期連結損益計算書の営業利益 1,746
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/10 11:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △350 四半期連結損益計算書の営業利益 1,741 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、216億37百万円(前年同期比0.2%減)となりました。2022/11/10 11:36
食品事業の業務用商品において、第1四半期に引き続き外食店の来店客数が回復基調であったことに加え、中食向けに展開した商品が好調に推移しました。一方で家庭用商品は肉まわり調味料群が輸入牛肉を中心とした精肉価格の高騰等による買い控えもあり低調に推移したほか、その他事業が前期における事業譲渡の影響により、前年同期比で大きく減収となりました。利益面につきましては、売上高の減少に加え、原材料価格及び資源価格高騰に伴う売上原価の上昇もあり、営業利益は17億41百万円(前年同期比0.3%減)となりました。経常利益につきましては、為替の影響もあり19億4百万円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、12億96百万円(前年同期比0.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。