エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 14億4568万
- 2011年9月30日 +20.37%
- 17億4012万
- 2012年9月30日 -40.8%
- 10億3022万
- 2013年9月30日 +18.66%
- 12億2250万
- 2014年9月30日 -13.99%
- 10億5153万
- 2015年9月30日 +3.85%
- 10億9200万
- 2016年9月30日 +0.27%
- 10億9500万
- 2017年9月30日 -39.82%
- 6億5900万
- 2018年9月30日 +74.66%
- 11億5100万
- 2019年9月30日 +0.87%
- 11億6100万
- 2020年9月30日 +57.28%
- 18億2600万
- 2021年9月30日 -4.38%
- 17億4600万
- 2022年9月30日 -0.29%
- 17億4100万
- 2023年9月30日 -21.71%
- 13億6300万
- 2024年9月30日 -9.68%
- 12億3100万
- 2025年9月30日 -12.59%
- 10億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 14:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △350 四半期連結損益計算書の営業利益 1,741
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 14:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △317 四半期連結損益計算書の営業利益 1,363 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業の業務用商品においては、第1四半期に引き続き外食店の来店客数の回復基調が続き、各商品群の売上が伸長しました。一方で家庭用商品は、肉まわり調味料群や鍋物調味料群、野菜まわり調味料群が減収となり、前年同期の売上を下回りました。また、物流事業が前年同期比で減収となりました。2023/11/14 14:07
利益面につきましては、原材料価格高騰の影響を受ける中、経営資源の最適化に向けたコスト見直しを進めるも、営業利益は13億63百万円(前年同期比21.7%減)となりました。経常利益につきましては、14億86百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億81百万円(前年同期比24.3%減)となりました。
セグメントごとの売上高は、次のとおりであります。