エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 25億7471万
- 2010年12月31日 -4.45%
- 24億6002万
- 2011年12月31日 +5.84%
- 26億362万
- 2012年12月31日 -19.18%
- 21億434万
- 2013年12月31日 +13.74%
- 23億9355万
- 2014年12月31日 -11.99%
- 21億663万
- 2015年12月31日 +2.44%
- 21億5800万
- 2016年12月31日 +4.17%
- 22億4800万
- 2017年12月31日 -26.16%
- 16億6000万
- 2018年12月31日 +49.82%
- 24億8700万
- 2019年12月31日 -0.84%
- 24億6600万
- 2020年12月31日 +48.66%
- 36億6600万
- 2021年12月31日 -3.52%
- 35億3700万
- 2022年12月31日 -7.89%
- 32億5800万
- 2023年12月31日 -15.25%
- 27億6100万
- 2024年12月31日 -4.09%
- 26億4800万
- 2025年12月31日 +12.84%
- 29億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 13:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △539 四半期連結損益計算書の営業利益 3,258
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/13 13:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △462 四半期連結損益計算書の営業利益 2,761 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業の業務用商品においては、第2四半期に引き続き外食店の来店客数の回復基調が続き、各商品群の売上が伸長しました。家庭用商品は、鍋物調味料群、野菜まわり調味料群が減収となったものの、価格改定商品の価格定着による売上回復もあり、肉まわり調味料群が伸長したほか、『プチッとうどん』が伸長したその他群も売上を伸ばし、全体では前年同期比で増収となりました。2024/02/13 13:09
利益面につきましては、各種原材料価格高騰の影響により、営業利益は27億61百万円(前年同期比15.3%減)となりました。経常利益につきましては、29億27百万円(前年同期比15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19億84百万円(前年同期比16.4%減)となりました。
セグメントごとの売上高は、次のとおりであります。