エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億3873万
- 2011年6月30日 +89.18%
- 10億1919万
- 2012年6月30日 -74.22%
- 2億6273万
- 2013年6月30日 +55.19%
- 4億774万
- 2014年6月30日 -9.45%
- 3億6921万
- 2015年6月30日 -1.68%
- 3億6300万
- 2016年6月30日 +22.04%
- 4億4300万
- 2017年6月30日 -25.28%
- 3億3100万
- 2018年6月30日 +41.09%
- 4億6700万
- 2019年6月30日 -2.57%
- 4億5500万
- 2020年6月30日 +129.89%
- 10億4600万
- 2021年6月30日 -2.1%
- 10億2400万
- 2022年6月30日 -9.77%
- 9億2400万
- 2023年6月30日 -19.59%
- 7億4300万
- 2024年6月30日 -2.42%
- 7億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/09 15:27
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △176 四半期連結損益計算書の営業利益 924
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/09 15:27
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △163 四半期連結損益計算書の営業利益 743 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、108億81百万円(前年同期比2.2%増)となりました。2023/08/09 15:27
食品事業の業務用商品は、外食店の来店客数が回復基調となったことにより、好調に推移しました。家庭用商品は、2023年2月に新商品を発売した『プチッとうどん』が売上を伸長させたことに加え、『すき焼のたれ』の価格改定前の需要増加もあり、堅調に推移しました。利益面につきましては、原材料価格及び資源価格高騰に伴う売上原価の上昇により、営業利益は7億43百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は8億19百万円(前年同期比20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億46百万円(前年同期比19.8%減)となりました。
セグメントごとの売上高は、次のとおりであります。