- 2819
- 2026/08/26
- 時価
- 258億円
- PER 予
- 25.55倍
- 2010年以降
- 8.15-29.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.66-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 2.74%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/11 11:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △112 四半期連結損益計算書の営業利益 369
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/11 11:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △120 四半期連結損益計算書の営業利益 363 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 盤を強化してまいります。また、海外市場においても引き続き事業展開を推進してまいります。2015/08/11 11:03
当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、119億73百万円(前年同期比1.4%増)となりました。その主な要因としては、新価値提案による既存主力商品の強化を推進し、『黄金の味』や『すき焼のたれ』等が堅調な売上推移となったことに加え、通年使用できる調味料として戦略的な展開を図った『プチッと鍋』及び持分法適用会社から販売機能を移管したチルド商品の売上貢献が挙げられます。利益面につきましては、前年同期に発生した本社移転費用がなくなった一方で、既存主力商品のプロモーションを早期から展開したことに伴う宣伝費の増加等により、営業利益は3億63百万円(前年同期比1.5%減)、経常利益は4億6百万円(前年同期比11.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に計上した本社移転に係る特別損失がなくなったことにより、2億16百万円(前年同期比0.1%増)となりました。
事業におけるセグメントの概況は、以下のとおりであります。