流動負債
連結
- 2023年3月31日
- 83億1100万
- 2024年3月31日 +27.45%
- 105億9200万
個別
- 2023年3月31日
- 73億7400万
- 2024年3月31日 +15.65%
- 85億2800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/28 10:39
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 793百万円 資産合計 1,668 流動負債 702 固定負債 627
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件により概ね1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。2024/06/28 10:39
また、買戻し契約に該当する有償支給取引については、有償支給先に残存する支給品について「棚卸資産」を認識するとともに、有償支給先に残存する支給品の期末棚卸高相当額について「有償支給取引に係る負債」を認識しております。「有償支給取引に係る負債」は流動負債の「その他」に含めております。
ロ 物流事業 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は、受取手形及び売掛金に含まれており、契約負債は、流動負債の「その他」に含まれています。2024/06/28 10:39
当連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債残高に含まれていた金額はありません。 - #4 契約負債の金額の注記(連結)
- ※5 契約負債2024/06/28 10:39
契約負債については、流動負債の「その他」に計上しております。契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 (1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに丸二株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/28 10:39
流動資産 793 百万円 のれん 225 流動負債 △702 固定負債 △627 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計額につきましては、前連結会計年度末に比べ29億10百万円増加(前期比23.8%増)し、151億28百万円となりました。2024/06/28 10:39
流動負債につきましては、支払手形及び買掛金、未払金の増加等により、前連結会計年度末に比べ22億80百万円増加(前期比27.4%増)し、105億92百万円となりました。
固定負債につきましては、丸二株式会社の取得による長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ6億29百万円増加(前期比16.1%増)し、45億36百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件により概ね1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。2024/06/28 10:39
また、買戻し契約に該当する有償支給取引については、有償支給先に残存する支給品について「棚卸資産」を認識するとともに、有償支給先に残存する支給品の期末棚卸高相当額について「有償支給取引に係る負債」を認識しております。「有償支給取引に係る負債」は流動負債の「その他」に含めております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項