- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は、受取手形及び売掛金に含まれており、契約負債は、流動負債の「その他」に含まれています。
当連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債残高に含まれていた金額はありません。
2024/06/28 10:39- #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※2 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ次のとおりであります。
2024/06/28 10:39- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産額につきましては、前連結会計年度末に比べ47億95百万円増加(前期比11.1%増)し、479億47百万円となりました。
流動資産につきましては、現金及び預金が減少したものの、受取手形及び売掛金、商品及び製品の増加等により、前連結会計年度末に比べ3億93百万円増加(前期比1.3%増)し、298億73百万円となりました。
固定資産につきましては、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ44億2百万円増加(前期比32.2%増)し、180億73百万円となりました。
2024/06/28 10:39- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券、取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式及び投資事業有限責任組合への出資であり、それぞれ市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクと投資先企業の事業リスクに晒されております。
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