篠崎屋(2926)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 7500万
個別
- 2008年9月30日
- -4億1296万
- 2009年9月30日
- 1億9329万
- 2009年12月31日 -68.9%
- 6011万
- 2010年3月31日 +100.15%
- 1億2031万
- 2010年6月30日 +89.92%
- 2億2849万
- 2010年9月30日 -14.05%
- 1億9640万
- 2010年12月31日
- -1513万
- 2011年3月31日
- 751万
- 2011年6月30日 +737.11%
- 6288万
- 2011年9月30日
- -950万
- 2011年12月31日
- 5374万
- 2012年3月31日 +71.96%
- 9241万
- 2012年6月30日 +43.24%
- 1億3237万
- 2012年9月30日 -32.06%
- 8993万
- 2012年12月31日 -78.98%
- 1890万
- 2013年3月31日 +273.35%
- 7059万
- 2013年6月30日 +99.71%
- 1億4098万
- 2013年9月30日 -4.27%
- 1億3497万
- 2013年12月31日 -54.15%
- 6188万
- 2014年3月31日 +136.68%
- 1億4647万
- 2014年6月30日 +42.69%
- 2億899万
- 2014年9月30日 -1.47%
- 2億592万
- 2014年12月31日 -80.01%
- 4116万
- 2015年3月31日 +82.68%
- 7520万
- 2015年6月30日 +53.41%
- 1億1537万
- 2015年9月30日 -30.72%
- 7993万
- 2015年12月31日 -96.23%
- 301万
- 2016年3月31日 +247.24%
- 1045万
- 2016年6月30日
- -492万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -5644万
- 2016年12月31日
- 4124万
- 2017年3月31日 +75.83%
- 7251万
- 2017年6月30日 +51.69%
- 1億1000万
- 2017年9月30日 -27.01%
- 8029万
- 2017年12月31日 -66.68%
- 2675万
- 2018年3月31日 +16%
- 3103万
- 2018年6月30日
- -481万
- 2018年9月30日 -999.99%
- -6886万
- 2018年12月31日
- 715万
- 2019年3月31日 +157.97%
- 1846万
- 2019年6月30日 +245.42%
- 6377万
- 2019年9月30日 -13.43%
- 5520万
- 2019年12月31日 -51.08%
- 2700万
- 2020年3月31日 -15.02%
- 2295万
- 2020年6月30日 +101.94%
- 4635万
- 2020年9月30日 -16.58%
- 3866万
- 2020年12月31日 -12.93%
- 3366万
- 2021年3月31日 +52.16%
- 5122万
- 2021年6月30日 +44.27%
- 7389万
- 2021年9月30日 -50.32%
- 3671万
- 2021年12月31日 -82.12%
- 656万
- 2022年3月31日 -3.58%
- 633万
- 2022年6月30日 +10.76%
- 701万
- 2022年9月30日
- -6080万
- 2022年12月31日
- -1801万
- 2023年3月31日 -22.27%
- -2202万
- 2023年6月30日
- -1931万
- 2023年9月30日 -280.77%
- -7355万
- 2023年12月31日
- 1853万
- 2024年3月31日 +33.46%
- 2473万
- 2024年6月30日 +59.78%
- 3951万
- 2024年9月30日
- -605万
- 2024年12月31日
- 3334万
- 2025年3月31日 +85.43%
- 6183万
- 2025年6月30日 +50.08%
- 9279万
- 2025年9月30日 -30.72%
- 6429万
- 2025年12月31日 -44.09%
- 3594万
- 2026年3月31日 +103.7%
- 7321万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度において、商品につきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」を強化してまいりましたが、物価高騰の今後の対策として、顧客単価の向上を第一に取り組んでまいりました。2025/12/15 11:58
当事業年度の売上高は2,940,221千円(前事業年度比5.5%増)、営業利益は59,089千円(前事業年度は営業損失9,349千円)、経常利益は64,291千円(前事業年度は経常損失6,056千円)、当期純利益は38,040千円(前事業年度は当期純損失28,375千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。