- 2928
- 2026/08/27
- 時価
- 1056億円
- PER
- 73.29倍
- 2010年以降
- 赤字-1006.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 0.84-30.77倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.38%
- ROE
- 2.85%
- ROA
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- (2)上記に対応する債務2021/11/26 10:51
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 短期借入金 5,024百万円 - 1年内返済予定の長期借入金 2,467百万円 2,387百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは、商品等の仕入費用、人件費、主に集客用のテレビCM等に使用する広告宣伝費、主に店舗運営のための地代家賃等であります。また、設備投資資金需要の主なものは、新規店舗開設のための有形固定資産等の取得にかかる費用であります。2021/11/26 10:51
運転資金につきましては、内部資金の活用、コミットメントライン等の金融機関からの借入を基本としております。設備投資資金については、当連結会計年度に実施した公募増資で得た資金及び金融機関からの長期借入を基本としております。
なお、当連結会計年度末における有利子負債の残高は62,715百万円、現金及び現金同等物の残高は42,245百万円となり、ネット有利子負債は20,469百万円(前年同期比38.3%減)となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 10:51
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額 2,738 △3,138 長期借入れによる収入 24,937 10,149 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- しかしながら、当社といたしましては、緊急性の高い構造改革施策を早期に完了したことにより、当社グループの持続的成長のための経営基盤の強化は着実に進捗したもの考えております。2021/11/26 10:51
その上、資金面につきましても、2019年5月に取引金融機関とコミットメントライン契約を締結し、機動的かつ安定的な資金調達が可能となっております。
このように、当社グループの事業活動の継続性に疑念はなく、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。