- 2928
- 2026/09/16
- 時価
- 1008億円
- PER
- 69.98倍
- 2010年以降
- 赤字-1006.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 0.84-30.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE
- 2.85%
- ROA
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/26 11:07
(単位:百万円) その他の費用 4,549 428 営業利益又は損失(△) △4,488 1,504 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/26 11:07
(単位:百万円) その他の費用 5,217 771 営業利益又は損失(△) 6 △5,879 2,866 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計方針は、「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一です。2021/11/26 11:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの収益及び業績に関する情報は、次のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(以下、「当第2四半期」)においては、売上収益が、インテリア雑貨の株式会社イデアインターナショナル、女性用補整下着のMRKホールディングス株式会社等、グループの主力企業が成長を牽引したことや、株式会社アンティローザでEC販売が好調で大幅増収となったこと、前期に連結子会社化した創建ホームズ株式会社や一新時計株式会社等が寄与したこと等により増収となりました。2021/11/26 11:07
営業利益は、前第2四半期連結累計期間(以下、「前第2四半期」)に株式会社ワンダーコーポレーション等で計上した構造改革関連費用が当第2四半期はなくなったこと、主力製品の生産遅延等により営業損失を計上していたMRKホールディングスが今期は黒字化し大幅な増益となったこと、その他多くの上場子会社の業績が前期を上回ったこと、IFRS第16号の影響等により、計画を上回り推移しました。
以上の結果、当第2四半期の売上収益は107,854百万円(前年同期は105,675百万円、前年同期比2.1%増)、営業利益は2,866百万円(前年同期は5,879百万円の損失)となった一方で、利益を計上している子会社が想定より非支配持分をもつ上場子会社に偏ったことで、親会社の所有者に帰属する四半期利益は347百万円(前年同期は8,546百万円の損失)となりました。