- 2928
- 2026/10/09
- 時価
- 1008億円
- PER
- 69.98倍
- 2010年以降
- 赤字-1006.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 0.84-30.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE
- 2.85%
- ROA
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/26 11:07
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2018年7月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2019年7月1日至 2019年9月30日) 売上収益 54,154 54,593 売上原価 28,969 30,118 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/26 11:07
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 売上収益 6,11 105,675 107,854 売上原価 56,254 58,331 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。2021/11/26 11:07
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 11:07
② 合弁会社設立及び当該合弁会社による株式会社湘南ベルマーレの株式取得当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 売上収益 2,073 四半期利益 69
当社は、株式会社湘南ベルマーレを運営することを目的として、株式会社三栄建築設計と当社子会社となる合弁会社(株式会社メルディアRIZAP湘南スポーツパートナーズ)を設立いたしました。当該合弁会社が株式会社湘南ベルマーレの第三者割当増資を引き受けることにより、株式会社湘南ベルマーレを当社の子会社(孫会社)といたしました。 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.売上収益2021/11/26 11:07
当社グループは、売上収益を財又はサービスの別及び販売経路別に分解しております。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりであります。
なお、前連結会計年度において、子会社であるジャパンゲートウェイを売却したこと、タツミプランニングの戸建住宅事業・リフォーム事業を新設分割により新設会社に承継し新設会社の全株式の譲渡(売却)を決議したことから、両社の各事業を非継続事業に分類しております。そのため、ジャパンゲートウェイについては美容・ヘルスケアセグメントから、タツミプランニングについてはライフスタイルセグメントから、それぞれ除外しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は、本構造改革を3つのフェーズ(段階)で計画しており、前期はその第一段階であり最も緊急性が高い「フェーズⅠ」にあたります。当期は第二段階である「フェーズⅡ(成長基盤の構築)」へ移行し、強靭な事業基盤への変革やグループ管理体制のさらなる強化に注力するとともに、2021年3月期連結会計年度以降の「フェーズⅢ(成長路線へ)」を目指します。2021/11/26 11:07
当第2四半期連結累計期間(以下、「当第2四半期」)においては、売上収益が、インテリア雑貨の株式会社イデアインターナショナル、女性用補整下着のMRKホールディングス株式会社等、グループの主力企業が成長を牽引したことや、株式会社アンティローザでEC販売が好調で大幅増収となったこと、前期に連結子会社化した創建ホームズ株式会社や一新時計株式会社等が寄与したこと等により増収となりました。
営業利益は、前第2四半期連結累計期間(以下、「前第2四半期」)に株式会社ワンダーコーポレーション等で計上した構造改革関連費用が当第2四半期はなくなったこと、主力製品の生産遅延等により営業損失を計上していたMRKホールディングスが今期は黒字化し大幅な増益となったこと、その他多くの上場子会社の業績が前期を上回ったこと、IFRS第16号の影響等により、計画を上回り推移しました。