営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 50億1900万
- 2017年12月31日 +18.31%
- 59億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△2,271百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/01/25 10:08
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/25 10:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能ソリューション事業は、電子部品分野が事業のダウンサイジング化により減収となったもののプラスチックフィルム分野及びエンジニアリングプラスチックス分野が好調に推移しました。アパレル事業は、差異化商品の拡販と成長販路への取り組みを強化し堅調に推移しました。2019/01/25 10:08
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は105,881百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は5,938百万円(前年同期比18.3%増)、経常利益は6,769百万円(前年同期比3.9%増)となりましたが、電子部品分野で減損損失や事業構造改善費用を計上したこと等から親会社株主に帰属する四半期純利益は4,183百万円(前年同期比6.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。