経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 25億8000万
- 2018年6月30日 -11.86%
- 22億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能ソリューション事業は、プラスチックフィルム分野及びエンジニアリングプラスチックス分野を中心に好調に推移しました。アパレル事業は、差異化商品の拡販と成長販路への取り組みを強化しましたが、レッグウエアが苦戦しました。2019/01/25 10:13
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は33,642百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は1,882百万円(前年同期比7.5%減)、経常利益は2,274百万円(前年同期比11.9%減)となりましたが、固定資産売却益を計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,954百万円(前年同期比14.0%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。